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長次郎作、赤楽茶碗「夕暮」

長次郎作、赤楽茶碗「夕暮」
楽家の初代、長次郎の手になる赤楽茶碗(あからくぢゃわん)。刻々と表情をかえる秋の夕暮れを思わせる。銘の「夕暮」は千宗旦(せんのそうたん)の命名。桃山時代(16世紀)。五島美術館蔵。
Sakamoto Photo Research Laboratory/Corbis
関連項目
日本美術; 陶磁器; 楽焼
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